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  • 医療関係者のための学会・講習会・セミナー情報 9月・10月
学会・講習会・セミナー
September 9月
第14回日本股関節鏡研究会
――Think globally, act locally
日程/9月1日(土)
時間/午前8時~午後5時50分
会場/北九州国際会議場(北九州市小倉北区浅野3-9-30)
大会会長/内田宗志(産業医科大学若松病院)
内容/モーニングセミナー5題
一般口演1「FAI & labral」6題
一般口演2「Hip Dysplasia & Instability」6題
一般口演3「Basic science rehabilitation & others」6題
ランチョンセミナー2題
総会
ポスター発表8題
スイーツセミナー2題
シンポジウム6題
会長講演「Evolving of Hip Arthroscopy. From the beginning to the horizon.」内田宗志(産業医科大学若松病院)
※詳細はHP参照
問い合わせ/大会事務局:産業医科大学若松病院
TEL:093-761-0090
運営事務局:株式会社コングレ九州支社内
TEL:092-716-7116
FAX:092-716-7143
E-mail:jsha2018@congre.co.jp

スキンストレッチセミナー
――レベル1
日程/9月9日(日)
時間/午前11時~午後1時
会場/日産スタジアム内横浜スポーツ医科学センター大研修室(日産スタジアム内)
内容/新概念のコンディショニング法と呼ばれるスキンストレッチは、筋膜リリースをオリジナルのツール(ステンレス製)とオリジナルのメソッドを利用し、下記のような効果を期待した方法論。その理論とノウハウを学ぶコース。
・ツールの基本的な使い方
・柔軟性の向上、関節可動域の拡大、筋肉痛・疲労の解消、肩こり腰痛の解消方法などを学ぶ
講師/石井隆行
申し込み方法/セミナーサイトより申し込む
受講料/8,640円(税込)
問い合わせ/株式会社サウンドMBジャパン

スキンストレッチセミナー
――レベル2
日程/9月9日(日)
時間/午後2時~4時30分
会場/日産スタジアム内横浜スポーツ医科学センター大研修室(日産スタジアム内)
内容/主にスキンストレッチを応用してペアストレッチができるようになることを目的とした2時間の講習。人への施術を目的とするため、より深くスキンストレッチを学ぶ。
・柔軟性の向上、関節可動域の拡大、筋肉痛・疲労の解消、肩こり腰痛の解消、痛みの緩和など
講師/石井隆行
受講資格/スキンストレッチレベル1を終了した方
※レベル2認定者はツールの販売、他者への指導などビジネスとしても利用可。
申し込み方法/セミナーサイトより申し込む
受講料/32,400円 (税込)
※年会費10,800円含む
問い合わせ/株式会社サウンドMBジャパン

丸の内スポーツラボ特別編
野球選手の長期選手育成
――障害予防・パフォーマンス向上・高身長アスリート育成を目指して
日程/9月15日(土)
時間/午後2時30分~5時
会場/新丸の内ビルディング 10F EGG JAPAN コラボレーションスペース(東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング 東京駅徒歩5分)
主催/株式会社ユーフォリア
内容/近年野球界で議論を呼んでいる投手による「投げすぎ問題」について非常にお詳しい野球医学の第一人者である馬見塚尚孝先生(西別府病院スポーツ医学センター副長 野球医学科、日本整形外科学会専門医、筑波大学硬式野球部部長兼チームドクター、U16野球日本代表チームドクター (2011年))による講演。「野球医学専門家」という医師の視点からみた、野球の指導方法や・怪我予防・高身長アスリート育成などについて講演予定
定員/40名
参加費/5000円(終了後の懇親会はございません)
申し込み方法/Peatixサイトより申し込む
問い合わせ/株式会社ユーフォリア

第1回東京国際スポーツメディスン
イノベーションフォーラム
期日/9月22日(土)
時間/午前9時30分~午後6時40分
会場/京王プラザホテル(東京都新宿区)
主催/Tokyo International Sports Medicine(一般社団法人 東京国際スポーツ医学機構)
医療法人社団スポーツメディカル 八王子スポーツ整形外科
株式会社 医進伝新
内容/『アスリートの視点に立つこと』、『しっかりとした長期的ビジョンを持つこと』、この2点をテーマに学閥、派閥を超えたスペシャリストたちが集結し、2020年の先を見据えた、今までにはないフォーラム。
*プログラム詳細は下記URL参照
定員/400名
参加費/ドクター:アーリーエントリー 18,000円(レイトエントリー 22,000円)
コメディカル:アーリーエントリー 11,000円(レイトエントリー 15,000円)
*6月下旬より下記URLより受付を開始する予定です。7月末までがアーリーエントリーの対象
問い合わせ/第1回東京国際スポーツメディスンイノベーションフォーラム事務局
TEL:042-686-2337
FAX:042-686-2371
E-mail:info@tokyoism-innovation.org

明日から使える上肢、下肢の整復法と
コンディショニング方法、及び軟組織のアプローチ
日程/9月22日(土):上肢中心
日程/9月23日(日):下肢中心
時間/22日:午後6時15分~9時30分
時間/23日:午前9時30分~午後12時45分
会場/千代田区神田岩本町1-1 岩本町ビル74号室(7階)(一階がデイリーヤマザキ、マツモトキヨシの建物、エレベーターは奥の高層階向けの物を使用)
内容/明日から使える上肢、下肢の整復法とコンディショニング方法、および軟組織のアプローチを中心に解説。メディカル・ハイドロバッグとは関節、軟部組織を水力学的に整復し、関節機能・軟部組織の正常化を図り、身体症状の改善、コンディション調節、アスリートのパフォーマンス向上、ケガの予防やリハビリなど幅広い分野で対応可能な「整復器具」。メディカル・ハイドロバッグ研究会では安全で確実な整復方法の普及を志し活動
講師/笠井浩一(柔道整復師)
定員/20名
参加費/無料
申し込み方法/WEBサイトから申し込む
問い合わせ/(株)エイチ・サポート

第21回高所トレーニング国際シンポジウム 2018
in Gero, Gifu
日程/9月29日(土)~30日(日)
時間/29日:午前9時30分~午後5時、30日:午前9時~午後12時10分(午後から現地視察午後6時頃に木曽福島駅着予定)
会場/下呂交流会館アクティブ(岐阜県下呂市森2270-3)
主催/高所トレーニング環境システム研究会
共催/飛騨御嶽高原ナショナル高地トレーニングエリア推進協議会
内容/29日:前会長講演「競技力向上とスポーツ科学:QOMトレーニングの重要性について」小林寛道(東京大学名誉教授)
コーディネーター 禰屋光男(びわこ成蹊スポーツ大学准教授)
外国人特別講演「Practical and Successful Application of Altitude Training Methods for Olympic Medal Performance」Dr. Randy Wilber(Senior Sport Physiologist, USOC training center)
特別講演「2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた医・科学サポート」袴田智子(国立スポーツ科学センター研究員)
講演1 「最新高地トレーニング研究の動向」岡崎和伸(大阪市立大学教授)
講演2「低酸素トレーニングと筋肉・筋パワー」今 有礼(中京大学教授)
講演3「高地トレーニングと抗酸化」河村亜紀(管理栄養士)
講演4「高地トレーニングと健康増進」内丸 仁(仙台大学教授)
講演5「飛騨高地トレーニングエリアでの利活用」権丈泰巳(日本パラサイクリング連盟理事長)
質疑応答・講評
30日:情報提供「世界の高地トレーニング拠点調査報告」杉田正明(日本体育大学教授)、禰屋光男(びわこ成蹊スポーツ大学准教授)、内丸 仁(仙台大学教授)、コーディネーター 荻田 太(鹿屋体育大学教授)
外国人特別講演「Altitude/Hypoxic Training in Elite Middle, Long-Distance Runners」Philo U Saunders(Australian Institute of Sport (AIS), Senior Physiologist)
総合討論
現地視察(飛騨御嶽高原ナショナル高地トレーニングエリア)
参加費/5,000円
申し込み方法/氏名、所属、連絡先住所、メールアドレスを記入のうえ、下記までメール、FAXで申し込む
問い合わせ/第21回高所トレーニング国際シンポジウム 2018 in Gero, Gifu
TEL&FAX:03-5706-1148
E-mail:21st.symposium@gmail.com

明日から使える上肢、下肢の整復法と
コンディショニング方法、及び軟組織のアプローチ
日程/9月29日(土):上肢中心
日程/9月30日(日):下肢中心
時間/29日:午後5時~8時30分
時間/30日:午後3時~6時30分
会場/笠井整骨院(大阪市平野区背戸口4-6-19)
内容/大阪で毎月開催している関節、軟部組織の整復実技無料勉強会。9月は、「明日から使える上肢、下肢の整復法とコンディショニング方法、及び軟組織のアプローチ」を中心に解説。メディカル・ハイドロバッグとは関節、軟部組織を水力学的に整復し、関節機能・軟部組織の正常化を図り、身体症状の改善、コンディション調節、アスリートのパフォーマンス向上、ケガの予防やリハビリなど幅広い分野で対応可能な「整復器具」。メディカル・ハイドロバッグ研究会では安全で確実な整復方法の普及を志し活動。
講師/笠井浩一(柔道整復師)
定員/15名
参加費/無料
申し込み方法/WEBサイトから申し込む
問い合わせ/(株)エイチ・サポート



October 10月
スポーツ選手のためのリハビリテーション研究会
第56回ワークショップ
――基礎から学ぶスポーツ外傷・障害「肩関節の評価に必要な知識と視点」
日程/10月6日 (土)
時間/午後1時30分~4時30分(受付:午後1時15分~)
会場/酒井医療株式会社 本社2階 セミナールーム(東京メトロ有楽町線「江戸川橋」駅徒歩3分)
内容/「肩関節の解剖学や運動学、病態の講義」
「触診やスペシャルテストを用いた病態評価・機能評価の実技」
講師/宮田徹(相模原協同病院)
定員/最大20名
参加費/会員3,000円、一般6,000円、学生会員2,000円、一般学生5,000円
※参加費は事前振込み
申し込み方法/申し込み入力フォームより申し込む
申し込み締切/10月2日(火)まで
問い合わせ:第56回ワークショップ事務(担当:柿山知子)
E-mail:
info@dokodemofit.com

ゼロから始める! 
中高年者向けの老化予防運動指導者育成セミナー
日程/10月14日(日)
時間/午前10時~午後3時40分(受付:午前9時40分より)
会場/大阪吉祥寺鍼灸整骨院(大阪市東淀川区井高野3-3-67)
内容/40代を過ぎた中高年者のための運動機能向上のトレーニング指導法が、たった1日で学べるセミナー。中高年者向けの運動指導って、どのくらいの運動をすれば良いの? 効果的な運動指導って何? どんなところに気をつければ良いの? 雑誌に載っている運動ではダメなの? とお悩みではありませんか?
本セミナーでは、そんなお悩みを解決するため中高年者向けの運動指導歴20年以上の実績を持つ2名の講師に運動指導の現場で即実践できる内容を学ぶ
「高齢者向け健康体操教室の指導法」
「足裏健康法教室の指導法」
「中高年者向けのパーソナルトレーニング講座 ストレッチ指導法」
「中高年者向けのパーソナルトレーニング講座 自重トレーニング指導法」
講師/小林素明(株式会社ウェルネス&スマイル代表、パーソナルジムどこでもフィット代表)
仲辻智則(大阪吉祥寺鍼灸整骨院代表、スポーツコンディショニグ球武代表)
定員/各講座10名(先着順。定員になり次第締切)
参加費/10,800円
午前(10:00~12:30)のみ受講 6,480円
午後(13:10~15:40)のみ受講 6,480円
※お申し込み後、5日以内に銀行振込にて
申し込み方法/HPより申し込む
問い合わせ/株式会社ウェルネス&スマイル
E-mail:info@dokodemofit.com

KT TAPEセミナー:特別編(大阪)
日程/10月14日(日)
時間/午前10時30分~午後4時30分(受付:午前 10時より)
会場/酒井医療株式会社 関西営業所(大阪府吹田市春日3-20-8)
内容/スポーツ障害に対するテーピングによる制限・サポートを学ぶ。MRI、CT、XP画像評価、肩関節、肘関節、手関節、手指への実技
講師/大隈重信
定員/30名(定員になり次第締切)
受講料/10,000円
お申し込み方法/webサイトより申し込む
問い合わせ/KT TAPE JAPAN
TEL:047-438-2424

スポーツ現場で使えるハイドロバッグを使用した運動療法
日程/10月27日(土)
日程/10月28日(日)
時間/27日:午後5時~8時30分
時間/28日:午後3時~6時30分
会場/笠井整骨院
内容/毎月開催している大阪無料勉強会。今回のテーマは「スポーツ現場で使えるハイドロバッグを使用した運動療法」。メディカル・ハイドロバッグは、全国170カ所を超える施術所、スポーツ団体で使用している。初めての方も、この機会にぜひメディカル・ハイドロバッグを体験ください
※本年度はグループ院様、また個人的勉強会に出張しての講習も受け付けておりますのでお気軽にお問い合わせください。
講師/笠井浩一(柔道整復師)
定員/15名
参加費/無料
申し込み方法/WEBより申し込む
問い合わせ/メディカル・ハイドロバッグ研究会

第13回 埼玉アスレチック・リハビリテーション研究会
日程/10月27日(土)
時間/午後3時30分~(予定)
会場/埼玉医科大学かわごえクリニック 6階 大会議室(埼玉県川越市脇田本町21-7、JR 埼京線「川越」駅下車 徒歩 3 分、東武東上線「川越」駅下車 徒歩 3 分、西武新宿線「本川越」駅下車 徒歩10分)
会長/森 芳久(埼玉医科大学かわごえクリニック リハビリテーション科)
後援/埼玉県整形外科医会、埼玉県健康スポーツ医会、埼玉県体育協会、埼玉県理学療法士会(予定)
共催/埼玉アスレチック・リハビリテーション研究会、久光製薬株式会社
内容/【一般演題】 募集中(詳細は下記「一般演題応募方法」参照)
【シンポジウム】
テーマ:「みんなで考えるオーバーユース障害の予防と治療」
座長 森 芳久 先生(埼玉医科大学かわごえクリニック リハビリテーション科)
①「大学長距離選手の障害と予防」櫛部静二(城西大学男子駅伝部 監督)
②「受傷アスリートの胸の内」荒井弘和(法政大学文学部心理学科 教授)
③「障害予防と回復のためのスポーツ栄養サポート」金子香織(早稲田大学スポーツ科学学術院)
④「腱付着部障害に対する体外衝撃波治療」杉田直樹(埼玉医科大学整形外科)
【特別講演】
座長 酒井宏哉(埼玉県立大学保健医療福祉学部共通教育科 教授)
1.サッカーリオオリンピック日本代表におけるメディカルサポート
2.スポーツ障害・外傷の病態解明と予防プロジェクト
演者 武冨修治(東京大学大学院医学系研究科 整形外科学 講師、東京大学スポーツ先端科学研究拠点)
定員/200名(会場の座席数が限られておりますのでご了承下さい)
認定単位/日本整形外科学会教育研修会1単位 分野番号[2] [13]または[S]スポーツ
医日医認定健康スポーツ医学再研修会1単位
日本リハビリテーション医学会生涯教育単位付与項目 10 単位日本整形外科学会研修単位、※日本リハビリテーション医学会生涯教育単位取得希望の先生は、受講費 1,000 円を徴収させていただきます
参加費/一般2,000円、学生1,000円
申し込み方法/下記の事務局宛に「埼玉アスレチック・リハビリテーション研究会参加希望」として、電子メールまたは FAX にて①~③の事項を記入の上、申し込む。
①氏名(ふりがな)、②所属施設名・職種、③連絡先郵便番号・住所・電話番号・メールアドレスあるいは FAX 番号
申し込み締切/10月13日(土)
一般演題募集/事務局宛に電子メールにて、①演題名②発表者名③発表者所属先④メールアドレスを記載し応募してください
一般演題申し込み締切/9月29日(土)
問い合わせ/第13回 埼玉アスレチック・リハビリテーション研究会事務局
埼玉医科大学かわごえクリニックリハビリテーション科(担当:森 芳久)
TEL:049‐238-8292
FAX:049‐238-8273
E-mail:kcreha@saitama-med.ac.jp